| 鼻先に丸みをおびて、鼻先だけを細くしたいという方には、鼻先にある軟骨形成をすることによって、すっきりと鼻先を細くさせることができます。プロテーゼのような異物を入れることなく、ご自身の鼻を高く持ち上げる手術です。 | ![]() |
当院の鼻尖形成の治療法
オープンライノプラスティ
他院では、骨の中を切開し、軟骨を立て直し形成することが多いようですが、当院では鼻柱を切開し、皮膚をめくりあげて充分な視野を確保して、自由度・正確度の高い状態での手術「オープンライノプラスティ」を行います。
手術方法 |
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〔術後の経過とアフターケア〕
●仕上がりを安定させる為に3日間固定を行います。
●3日目に固定の解除と消毒を行いますので再診にお越し下さい。
●腫れは2〜3日がピークで、鼻根部を中心に腫れます。
●1週間程度はマスク着用での外出となりますが、抜糸にご来院いただく7日目には、外に出てもおかしくない程度に腫れは引きます。
●約2週間で外見が仕上がりの状態に落ち着きますが、手術後1ヶ月が経過するまでは、衝撃を与えないように気をつけてください。
小鼻が横に広がり、あぐらをかいた形をしていると、鼻の穴が大きく見え、鼻が平べったく見えます。このような場合は、鼻腔を小さく小鼻を整える小鼻縮小の手術が効果的です。
軽度の広がりの場合は、鼻の穴の内側からアプローチをします。不要な皮膚と粘膜の一部を取り除き、左右のバランスと形を整えてから縫合します。内側からの切除になりますので、傷跡も目立たず、術後の腫れも比較的軽度です。
広がりが重度な場合は外側から小鼻の付け根を切開し、不要な皮膚と粘膜の一部分を取り除き、左右のバランスと形をしっかり整えてから縫合します。
軽度の広がりの場合は、鼻の穴の内側からアプローチをします。不要な皮膚と粘膜の一部を取り除き、左右のバランスと形を整えてから縫合します。内側からの切除になりますので、傷跡も目立たず、術後の腫れも比較的軽度です。
広がりが重度な場合は外側から小鼻の付け根を切開し、不要な皮膚と粘膜の一部分を取り除き、左右のバランスと形をしっかり整えてから縫合します。
手術方法 |
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〔術後の経過とアフターケア〕
●個人差はありますが、プロテーゼや鼻尖形成術に比べて腫れや赤みの出現が少ない治療です。
●7日目に抜糸にご来院いただきます。
ワシ鼻の修正(ハンプの除去)は、ワシのくちばしのように鼻の中間で突き出た鼻骨の一部を削り、鼻筋をまっすぐに整えることによって、なだらかな鼻筋の通ったラインに仕上げます。ハンプとはワシ鼻≠ニ形容される鼻背形態の中央に突出している部分をいいます。
日本人が白人の鼻をイメージした時に、おそらくこのようなハンプは自然に誰にでもあると思われるでしょうが、白人の世界では鼻のハンプを除去することが美容外科の手術の重要な目的のひとつです。
そして白人の鼻では、長すぎる鼻を多少短くすることも手術の案件の大半を占めています。このハンプがあるなしは顔に与える印象として見た場合、かなりインパクトのある変化ということになります。
日本人が白人の鼻をイメージした時に、おそらくこのようなハンプは自然に誰にでもあると思われるでしょうが、白人の世界では鼻のハンプを除去することが美容外科の手術の重要な目的のひとつです。
そして白人の鼻では、長すぎる鼻を多少短くすることも手術の案件の大半を占めています。このハンプがあるなしは顔に与える印象として見た場合、かなりインパクトのある変化ということになります。
手術方法 |
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〔術後の経過とアフターケア〕
●仕上がりを安定させる為に3日間固定を行います。
●3日目に固定の解除と消毒を行いますので、再診にお越し下さい。
●腫れは2〜3日目がピークで、鼻根部を中心に腫れます。
●1週間程度はマスク着用での外出となりますが、抜糸にご来院いただく7日目には、外に出てもおかしくない程度に腫れは引きます。
●約2週間で外見が仕上がりの状態に落ち着きますが、手術後1ヶ月が経過するまでは、衝撃を与えないように気をつけてください。
![鼻の形の治療術[鼻尖形成]](images-nose/02-06.gif)