目

目のQ&A

Q.アイプチをしても外れることがあります。二重の手術を受けようかと考えているのですが・・・?
A.腫れぼったく重い感じのまぶたには、切開法がおすすめです。クセの付きやすい方なら、簡単な埋没法で大丈夫です。ただ、埋没法はその人のまぶたの状態によって、ラインが薄くなっていくことがあります。
Q.二重にする手術の後は、どのくらい腫れるのでしょう?普通に外出できるまで何日くらいかかりますか?
A.埋没法だったら、ほとんど気になりませんから、翌日から普通の生活が可能です。切開法の場合は5日間程度で外出できる程度まで腫れが落ち着きます。
Q.芸能人のような二重にしたいのですが?
A. 二重にしてもある特定の人物と全く同じ目の形にすることは難しいですが、かなり近い形にする事は可能な場合が多いです。ご希望があれば写真を持ってきて頂くなどしてカウンセリング時に参考にすることはできます。
目元は蒙古ひだの強さや目そのものの形態、黒目の大きさ、眼球の突出具合などが人それぞれ違いますのでカウンセリング時に医師にご相談ください。
Q.手術は怖くないのですか?
A.手術の前に痛みを和らげる麻酔作用の目薬を使用しますので注射の痛みも抑えられ、リラックスして手術を受けていただけると思います。
Q.お化粧はいつから出来ますか?
A.まぶた以外は当日より可能です。通常翌日から普段どおりのお化粧が可能となります。
Q.狭い二重を広くしたり、逆に広い二重を狭く出来ますか?
A.狭い二重を広くするのは簡単に出来ます。広い二重を狭くするのは出来ないことはありませんが、皮膚が足りないとか落ちくぼんだ瞼の場合、手術は難しいと思います。手術というのは回数を重ねる方が何倍にも難しくなります。1回目できちんと手術されるようクリニックや医師を選ぶことが大切なのです。
Q.外出はすぐに出来ますか?
A.メイクがすぐに可能なので、メイクをすればカバーできる程度ですから、道を歩いていてもみんなにおかしいと思われるほどのことはないはずです。
しかし、患者様自身は気になってしまうものだと思いますので、手術当日はゆっくり過ごされたほうがいいのではないでしょうか?
Q.腫れやむくみはどのくらい出るのでしょうか?
A.実際には、それほど大きな腫れではないのですが、くぼんでいたまぶたが手術の効果によって改善されると、患者様本人にとっては改善されたとは感じることができずに"すごく腫れている"と感じてしまうものだと思います。
手術をしたから腫れるのは当たり前と考える患者様の場合などは"むくむと言ってもこんな程度か"と言ってくださる方も多いので、むくみの度合いが同じでも患者様の感じ方で変わってくると思います。
Q.むくみを早くひかせるために冷やしてもいいのですか?
A.手術後は患部を冷やしたり、圧迫しないことが重要です。
むくみがあると何か対処したいと考えてしまいますが、むくみは必ず改善するものですから治るのを待つようにしてください。
Q.2回目を受けたいと思ったときは、どれくらい間隔を空ければいいのでしょうか?
A.注入した脂肪が生着し、状態がこれ以上は変化しないと判断できるまでには、目安として数ヶ月は要するとご理解下さい。経過を追って判断することになりますので、ご希望の際は診察をお受けになってください。
Q.注入した脂肪がすべて吸収されることはないのですか?
A.注入した脂肪は目安として半分くらいが残るとお考え下さい。
手術直後はむくみもあるのでよりふっくらした感じになっています。
時間とともにむくみは落ち着くわけですが、むくみのある状態に慣れると、くぼみが解消したくらいに落ち着いたとしても、"元に戻ってしまったのではない か?"と感じられる患者様もおられます。注入した脂肪がすべて吸収されることはないのでご安心下さい。
Q.腫れはどのくらいですか?
A.上まぶたのタルミ取りの場合、患者様には腫れが小さいとは説明しておりません。
タルミ取りは効果が高いことがメリットですので、腫れについては気になってしまうと思いますが、腫れる代わりに効果が高いということを考慮していただき、落ち着くまでのお時間をいただきたいと思います。個人差がありますが、他人から見て不自然ではないと思われるまでに 約5日〜1週間、その後は若干ご希望のラインより幅は広く感じますが3〜4週間でご希望のラインに近くなります。
Q.いつから人に会えますか?
A.5日目の抜糸まではまぶたに細い糸がついています。
抜糸後から通常通りメイクが可能ですので、カバーしていただくこととなります。
Q.手術の日はメイクを落としてから行ったほうがいいのですか?
A.手術当日はパウダールームで洗顔をしていただきますので、ご来院時はメイクをされた状態でお越しいただいて構いません。
Q.手術では何針くらい縫うのですか?
A.実際には片側10針ほどですが、縫合に使用する糸も非常に細いものですから、抜糸の際も痛みはありませんし、何針縫うかはあまり問題ではありません。仕上がりを重視して縫合を行なうとお考え下さい。
Q.手術後、サングラスなどで隠したほうがいいでしょうか?
A.タルミ取りの場合は腫れやむくみの度合いも大きいですし、まぶたに糸がついています。
サングラスや色つきのメガネでカバーされたほうが安心ではないでしょうか? 帽子などでカバーされる方もおられます。
Q.メイクや洗顔はいつからできますか?
A.アイメイク以外は当日から可能です。
アイメイクは5日目の抜糸後から可能です。目の周りの洗顔は抜糸(手術後5日目)まではお控えになってください。
Q.コンタクトレンズはいつから装着できますか?
A.手術直後からでもコンタクトレンズの装着は可能です。
しかし、直後はむくみもあり、装着しづらいということも考えられますので2,3日はメガネで対処していただくほうが良いかもしれません。
Q.手術日当日は車で行っても良いですか?
A.手術が終わった後は、むくみのせいで目が疲れやすい状態になっておりますので、安全性の面から申しますと、車をご自分で運転されるのはできれば避け頂きたいと思います。
Q.手術後の痛みはありますか?
A.極力痛みを抑えておりますが、個人差がございますので、ルネッサンス美容外科では痛み止めをお渡ししています。痛いと感じられたならば、痛み止めを飲んでいただくようにしております。
Q.麻酔が体に合わないということはありませんか?
A.ルネッサンス美容外科では、確実な麻酔効果と安全性を重視して手術を行なうために、手術前に麻酔のアレルギーがないかどうかを調べるためのテストを行なっています。 いくつもの種類の麻酔薬を用意しておりますので、麻酔が効かない、麻酔が使えないということはないと考えていただいて構いません。
Q.手術を受けたことが他人にばれたりしませんか?
A.患者様のまぶたの状態によって手術後の変化度は決まります。
タルミ取りの手術は効果も高く、患者様の満足度も高いのですが、スッキリした印象になるということはそれだけの変化もあるということです。前よりもキレイになったという印象は与えることになると思います。
Q.普段はアイプチやテープを使っていますが、同じ感じにできるのですか?
A.手術はタルミのなかった状態に戻すことが目的ですので、どちらが自然かというとアイプチやテープよりも手術のほうがはるかに自然であると言えます。アイプチやテープを長期に使用すると、まぶたにかぶれが出たり、皮膚が厚くなってしまったりとデメリットも多いので、手術を受けるのは不安もあると思いますが、メリットのほうが大きいと言えるでしょう。
Q.効果は一生続くのですか?
A.元々タルミの少ない10代20代の時にぱっちりした二重まぶたの方でも、年齢を重ねることでまぶたの状態は変化していきます。50代になればタルミも出てきますので、二重まぶたの幅は狭くなり、まぶたの形にも変化が出てきます。タルミ取りの手術を受けた人はいくら年齢を重ねてもそのままの状態でいられるということはないので、年齢を重ねることで生じる自然な変化はあります。
Q.左右差があるのですが、手術で完全に対称にできますか?
A.左右のまぶたの皮膚の性質には誰でも左右差があります。左右の皮膚の厚みや筋肉の量、脂肪の量、表情のクセによる見え方の違いなど様々な要因があるので、完全に対称にできるということは難しいですが、他人にも指摘されるほどの明らかな左右差がある場合は手術によって左右対称にすることができます。カウンセリングの際に相談ください。
Q.内出血を起しやすいのですが、手術をするとまぶたにも内出血が起こりませんか?
A.可能性としては起こることがあります。確率は10人に1人の割合で、決して少なくはないのですが、内出血は一時的なもので必ず改善します。内出血が起こった場合は、治るまでに1週間ほどを要するとお考え下さい。手術後1週間が経過しますと通常通りメイクが可能ですので、メイクでカバーしていただくことも可能です。
Q.手術後、目をこすったりして元に戻るということはありませんか?
A.手術直後からむくみが落ち着くまでの期間はあまり触らないようにしたほうがいいのですが、落ち着いてしまえば手術前と同じように過ごしていただくことが可能です。 目をこすったりすることでまぶたの状態に影響が出ることはありません。
Q.後遺症などはありませんか?
A.手術後むくみや腫れのある時期は、目ヤニや涙が出やすいということもあるかもしれませんが、これらは後遺症ではなく、考えられる範囲内での症状であり、必ず改善しますので、心配は要りません。当院では、対策として炎症止めの目薬を処方させていただいております。
Q.手術後は氷などで冷やした方が良いですか?
A.手術直後は炎症反応を少しでも抑えるために冷やすようにしていますが、お帰りになってからは冷やさないようにしてください。あまり強く冷やしますと、まぶた周囲の血行が悪くなり、余計にむくみが強くなることも考えられます。目を疲れさせないことが大事ですが、術後は目を閉じて休むのではなく、目を開けて過ごすほうが良いとも言えます。
Q.1ヶ月後の経過観察は必ず行かなければなりませんか?
A.遠方からお越しいただく患者様や、忙しくてなかなか時間が取れないという患者様の場合は1ヵ月後にお電話でも構いませんので、経過を教えていただければと考えています。経過中に心配なことがあった場合は、いつでも診察させていただきますので、クリニックまでお問い合わせ下さい。
Q.腫れや内出血はありますか?
A.腫れは2〜3日少し腫れるくらいですが、あまり目立ちません。内出血も少しありますがあまり目立たず、4〜5日で落ち着きますので、ご安心ください。
Q.食事制限はありますか?
A.特にありませんが、刺激物やアルコールは腫れが引くまで控えてください。
Q.目の下の膨らみが気になる場合、どのような治療法がありますか?
A.目の下のタルミが少なく、脂肪による膨らみが気になる場合は、脂肪取りをおすすめします。タルミが気になる場合はタルミ取りと脂肪取りの両方を受けて頂くと効果的です。
Q.一度手術すると効果は一生続きますか?
A.何年か経てば新たなタルミは出てきますので、年を重ねるごとに生じるタルミは手術によって防ぐことはできません。しかし、手術を受けなかった場合に比べるとその違いに大きく差が出てきます。
Q.メイクや洗顔はいつからできますか?
A.お化粧は術後すぐ可能です。洗顔も拭き取りで落とせるメイクであれば、キズの部分を避ければ手術直後から可能です。
Q.腫れはどのくらいですか?
A.下まぶたの手術の場合、腫れあがった感じになるのではなく、むくみの影響で目の下の皮膚にハリが出たように感じる方が多いです。もちろん、変わっていないのではなくて、むくみが解消すれば効果はきちんと現れます。どちらにしても、むくみや腫れがひかないということはありません。必ず改善するものなのでご安心下さい。
Q.いつから人に会えますか?
A.5日目の抜糸まではまぶたに細い糸がついています。
抜糸後2日目(手術後7日目)から通常通りメイクが可能ですので、どうしても外出しなければならないときはメイクをしてカバーしていただくこととなります。ただし、むくみというのは少し残っていても患者様本人はとても気になってしまうものです。大事な用事がないときに手術はお受けになるようにしてください。
Q.手術の日はメイクを落としてから行ったほうがいいのですか?
A.手術当日はパウダールームで洗顔をしていただきますので、ご来院時はメイクをされた状態でお越しいただいて構いません。
Q.手術では何針くらい縫うのですか?
A.美容外科では、通常の外科手術と異なり、きれいに仕上げることを目的としていますので、細かく縫合を行うことが多いと言えます。実際には片側10針ほどですが、縫合に使用する糸も非常に細いものですから、抜糸の際も痛みはありませんし、何針縫うかはあまり問題ではありません。仕上がりを重視して縫合を行なうとお考え下さい。脂肪取りのみを行う場合、抜糸はありません。
Q.手術後、サングラスなどで隠したほうがいいでしょうか?
A.タルミ取りの場合は下まつ毛の近くに糸がついています。 サングラスや色つきのメガネ、帽子などでカバーされたほうが安心ではないでしょうか?中には目立たないからとそのままでお帰りになる患者様もおられます。ご希望により目立ちにくい透明な糸で行う事もできます。
Q.メイクや洗顔はいつからできますか?
A.アイメイク以外は当日から可能です。
アイメイクは抜糸後2日目(手術後7日目)から可能です。目の周りの洗顔は抜糸(手術後5日目)まではお控えになってください。
Q.コンタクトレンズはいつから装着できますか?
A.手術直後からでもコンタクトレンズの装着は可能です。
しかし、直後はむくみもあり、装着しづらいということも考えられますので2,3日はメガネで対処していただくほうが良いかもしれません。
Q.手術日当日は車で行っても良いですか?
A.手術が終わった後は、目が疲れやすい状態になっているとお考えください。車をご自身で運転されるのは、できれば避けた方が安全性の面から言っても安心ですし、車を運転するというのは意外に目を疲れさせているものです。少しでも早く仕上がりを得るには手術日当日は車の運転も控えられた方がいいと思います。
Q.手術後の痛みはありますか?
A.痛みはそれほどではないはずですが、まったく痛くないということでもないはずです。痛みの感じ方も人それぞれですので、ルネッサンス美容外科では痛み止めをお渡ししています。痛いと感じられたならば、痛み止めを飲んで頂くようにしております。実際には使用されない方のほうが多いとご理解ください。
Q.麻酔が体に合わないということはありませんか?
A.ルネッサンス美容外科では、確実な麻酔効果と安全性を重視して手術を行なうために、手術前に麻酔のアレルギーがないかどうかを調べるためのテストを行なっています。
今までに麻酔のアレルギーによって手術ができなかった患者様はおられませんが、いくつもの種類の麻酔薬を用意しておりますので、麻酔が効かない、麻酔が使えないということはないと考えていただいて構いません。
Q.手術を受けたことが他人にばれたりしませんか?
A.患者様のまぶたの状態によって手術後の変化度は決まります。
タルミ取りの手術は効果も高く、患者様の満足度も高いのですが、スッキリした印象になるということはそれだけの変化もあるということです。前よりもキレイになったという印象は与えることになると思います。
Q.下まぶたのタルミ取りをすると不自然に見えると聞いたのですが。
A.タルミとは余分な皮膚のことですから、余分な皮膚を取る分にはそのようなことはないとお考え下さい。手術直後はむくみも手伝って、下まぶたが下に引っぱられているように見えることはありますが、むくみによる違和感は数時間後にはよくなっているはずです。
Q.手術をすれば笑いジワも同時に解消して、ピンと張った感じになれますか?
A.下まぶたの皮膚はうすく柔らかい部分なので、表情ジワも気にされる方が多いのですが、下まぶたの手術はタルミ解消や、ふくらみを解消させるものです。表情ジワを解消させることを目的としていませんので、目尻の表情ジワを改善させるにはボトックス注入をおすすめします。 ただし、タルミが原因で表情ジワが強く出ていた方の場合は、タルミが解消されたおかげで表情ジワまで良くなったと感じられることはあるかもしれません。
Q.効果は一生続くのですか?
A.元々タルミの少ない10代20代の時にぱっちりした二重まぶたの方でも、年齢を重ねることでまぶたの状態は変化していきます。50代になればタルミも出てきますので、二重まぶたの幅は狭くなり、まぶたの形にも変化が出てきます。タルミ取りの手術を受けた人はいくら年齢を重ねてもそのままの状態でいられるということはないので、年齢を重ねることで生じる自然な変化はあります。
Q.左右差があるのですが、手術で完全に対称にできますか?
A.左右のまぶたの皮膚の性質には誰でも左右差があります。左右の皮膚の厚みや筋肉の量、脂肪の量、表情のクセによる見え方の違いなど様々な要因があるので、完全に対称にできるということは難しいですが、他人にも指摘されるほどの明らかな左右差がある場合は手術によって左右対称にすることができます。カウンセリングの際に相談ください。
Q.内出血を起しやすいのですが、手術をするとまぶたにも内出血が起こりませんか?
A.可能性としては起こることがあります。確率は10人に1人の割合で、決して少なくはないのですが、内出血は一時的なもので必ず改善します。内出血が起こった場合は、治るまでに1週間ほどを要するとお考え下さい。手術後1週間が経過しますと通常通りメイクが可能ですので、メイクでカバーしていただくことも可能です。
Q.後遺症などはありませんか?
A.手術を受けたことで将来的に起こるかも知れない支障というものはありませんので、ご安心ください。手術後むくみや腫れのある時期は、目ヤニや涙が出やすいということもあるかもしれませんが、これらは後遺症ではなく、考えられる範囲内での症状であり、必ず改善しますので、心配は要りません。当院では、対策として炎症止めの目薬を処方させていただいております。
Q.手術後は氷などで冷やした方が良いですか?
A.手術直後は炎症反応を少しでも抑えるために冷やすようにしていますが、お帰りになってからは冷やさないようにしてください。あまり強く冷やしますと、まぶた周囲の血行が悪くなり、余計にむくみが強くなることも考えられます。目を疲れさせないことが大事ですが、術後は目を閉じて休むのではなく、目を開けて過ごすほうが良いとも言えます。
Q.1ヶ月後の経過観察は必ず行かなければなりませんか?
A.遠方からお越しいただく患者様や、忙しくてなかなか時間が取れないという患者様の場合は1ヵ月後にお電話でも構いませんので、経過を教えていただければと考えています。経過中に心配なことがあった場合は、いつでも診察させていただきますので、クリニックまでお問い合わせ下さい。
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